婚活ノート。イー・マリッジ代表 山領有紀子のブログ

我が世の春??を信じて

 

婚活には、何の関係も無い、ベイスターズを中心とした野球の話を書くことが、しばしば、ありますが…
(結構多いぞ!笑)

 

基本、ベイスターズが負けた時は書きません。触れません。
(反省も必要だぞ!笑)

 

昨日、一昨日のように、デーゲームで負けた時は、我が家では、試合終了の瞬間から、翌日の朝まで、一切テレビを付けません。
(スポーツニュースとかで流れたら胸が痛くなるので…)

 

なので、歌詞など一切ない、Jazz等を流し続けて、平常心を保ちます。仕事に没頭します。
(現実逃避するな!笑)

 

 

ですが…

 

開幕3連敗はホントに痛い…(悲)

 

去年もカープに3連敗しましたし…(悲悲)、一昨年は、途中2つの引き分けを挟んで、結局3カードで6連敗でしたし…(悲悲悲)、ベイスターズファン的には、春先の風物詩??と、無理くり思えば “慣れたもの”(??)ではあるのですが、それでも…

 

「辛いです!!」(新井さん??)

 

 

ただ…「去年も開幕3連敗したけど、最終的には2位だったぞ! 夏場はホーム17連勝という歴史的快挙もやったし、その時は、このまま永遠に勝ち続けるのではないか?と思ったじゃないか!だから、開幕3連敗ぐらいで、辛い、悲しい、胸が痛いなんて、ホントは、只のポーズだよ!」と、“慣れたもの”のベイスターズファンとしては、心の奥の奥の奥の底??では、そんな風に、思ったりもします。
(悲しい心の癒し方?笑)

 

でも、強がりかもしれませんが、過去のたまたまのデータかもしれませんが…

 

「連敗は必ず止まります!」

 

長いシーズン中には、「もう、負けることなんて無いんじゃないのか?」と思えるぐらいの、“我が世の春”(??)が訪れる時も必ずあります!
(キッパリ!)

 

 

それは婚活も同じです!
(なに?いきなり?ちょっと怖いんですけど…笑)

 

 

別に、とち狂っているわけでも、やけになっているわけでもありません(笑)

 

お見合いが、なかなか上手くいかなくても、交際がなかなか上手くいかなくても、それでも、必ず“我が世の春”はやってきます。

 

 

しかも、婚活は、野球のペナントレースのように勝ち続ける必要はありません。

 

王者ヤクルトに、日本一のオリックスに、「1回だけ」勝てば、それでいいんです。

 

 

 

すみません、今日は、少々、平常心を保てませんでしたが…(?笑)

 

明日からは横浜に戻って、新たな気持ちで臨める、ホーム開幕戦です。

 

 

我が世の春が訪れることを、絶対に信じて、信じぬいて、今シーズンも応援します。