婚活ノート。イー・マリッジ代表 山領有紀子のブログ

【婚活ノート。番外編】横浜DeNAベイスターズファンフェスティバル

 

昨日は、横浜DeNAベイスターズファンフェスティバルが開催されました。

(マニアックな話ですみません!笑)

 

ここ数年間は横浜スタジアムの改修工事のため、横須賀で開催されていたので、「おおっ!久しぶりのハマスタでの“ファンフェス”!」とかなりテンション高めで…笑、球団公式YouTubeと、現地観戦したファンのupしたYouTubeを昨晩一気見しました。

(例年であれば、11月中に行われているので、スカパーのプロ野球セットのCSチャンネルで見ていたのですが、今年は既に解約済みだったので、You Tube観戦ということです。何度もマニアックな話ですみません…笑)

 

内容は、選手のトークショーあり、ファッションコンテストあり、芸的なもの?ありと、まさにファンにとっては、年に一度の待ちに待った“お楽しみ”というイベントです。

(あくまでもファンにとってはですが…笑)

 

ただ、ここ数年、見ていて思うのは、“芸的なもの”の、クオリティーが年々上がってきていて…

 

昨日は、昨年のドラフト1位ルーキー森敬斗くん率いる4名の若手イケメン選手が、NiziUの「Make you happy」を完コピで踊ったり、2年目の勝又温史投手と、一昨年のファンフェスでひょっこりはんに扮し一躍ブレーク?した齋藤俊介投手が「香水」のチョコレートプラネットバージョンを披露したり。

 

夫と大爆笑して見ていたのですが…、でも、それを見ながら思ったのは…

やっぱり、何かを極めた人というのは「凄いな」と…

 

肝が据わっているというか、腹が据わっているというか、振り切れているというか…笑

 

ただ、勝又くんと齋藤くんは、今年はあまり調子が良くなかったので、心の中では思うところあっただろうに…、でもファンの前では、こんなに明るく振舞って…と、おばさん心?としては、逆に切なくなってきたり…(あくまでも私個人の感想です。笑)

 

実際に球場で観戦したり、キャンプに行ったりして、かなり身近で感じていたベイスターズの選手達ですが、こういった“ファンフェス”で、選手個々のキャラクターが見られるのは、また違った親近感を感じることができます。

 

普段はリスペクトの対象でしかない“THEプロ野球選手たち”ですが、こういう姿を見ると、「あ~、明るく希望に燃えている一人の青年なんだ」と。

あたりまえのことですが、なんだかつくづく…

選手の皆さん、今年もありがとうございました!